スクール・オブ・ザ・デッド

ザ・タイピング・オブ・ザ・デッド(TOD)ライクな18禁タイピングゲーム「スクール・オブ・ザ・デッド」の紹介。

作品内容

突如発生したゾンビウィルスの集団感染。
襲い来るゾンビの群を撃ち倒しながら、
感染者の溢れた街から脱出を目指せ!

一人称のシューティングゲームを模したタイピングゲームです。
画面上に出現するゾンビを制限時間内にタイピングで撃破してください。
体力が尽きてゲームオーバーになると
ヒロインはゾンビに犯されてしまいます。

※流血やグロテスクな描写はありません。
※動作確認のため体験版のダウンロードを推奨します。

●タイピングゲーム
●基本CG9枚(差分97枚)
●一部の演出にボイス有り

販売サイト

レビュー

ステージは全部で5つ、CG枠は6つ。
「作品内容」にも記載あるとおり、ゲームオーバーになることでCGを見ることが出来る。

そこそこな難易度のタイピングゲームをサクッと楽しむことが出来る。
「し(si・shi)」「でぃ(dhi・deli)」など様々な入力方法にもきちんと対応出来ている。
ボリュームは正直少なめ。
しかし、ある程度のボイスもついており、何より絵師(イラスト)のレベルが高い。

ちなみに、体験版ではCGを見ることは出来ない。
本編でのお楽しみである。